寺田華子

冬の3年目に子宮外妊娠で死にそうになりました。その12年前にも人生で大転換を強いられるできごとがあり、入院もしていたことに気づき、「そうか!逆に波に乗っているのだ」と今回の入院の意味を見出すことができました。必要以上に心のエネルギーを消費しなくて済み、春夏秋冬のおかげで本当に助かりました。