運を引き寄せるために押さえておきたいお水採りポイント解説

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さあ、「お水採りのポイント」は?
そして、「場所の探し方」とは?

以下をご覧ください。

【 お水採りのポイント 】

  • 肝心なのは、「日時」と「良き方角」をはずさないこと。
  • 日時は、原則として全員共通。
  • お水採り最適日時は、レターを参照ください。
  • お水採り最適日時に、自分の「良き方角」
    (レターに書いてあります)にお水をいただきに行く。
    (この「良き方角」が、人により異なるパーソナル情報。)
  • 場所は、「良き方角」にあれば、神社、名水でなくとも可。
    気持ちのいいところ、清浄なところであれば、お寺、ホテル、旅館等もOK。
    ただ、神社は、気の良い場所に建てられており、社務所(しゃむしょ)で、
    御神水(ごしんすい)をいただきたい旨を伝えれば場所を教えてくれる所が多いので、より行いやすい。
  • 9日分のお水を、ペットボトル、水筒、魔法瓶等に入れる。
  • 湧き水が理想だけれども、水道水でも大丈夫。
  • いただいたその場で、いただいたお水を飲む。これが9日間のうちの1日目になる。
  • 翌日から、毎朝起きたら、太陽に感謝しつつ、いただいてきたお水を飲む。
  • お水をいただいた当日を1日目とし、9日目の朝に飲み干すようにする。
    (飲む量の加減にご注意。必ず9日目に飲み干すように。逆に8日目までに飲み干してしまわないようにご注意)
  • お水が腐ったりしないよう、保存には十分ご注意を。
  • 御神水をいただいた場合は、ぜひその神社へお礼参りを。効力が高まります。

【 場所の探し方 】

  1. 地図を用意し、自宅を中心に東西と南北に線を引く。
    地図は、市販の地図やインターネットの地図サイトを。
    《地図サイト》
    ・Google Maps https://www.google.co.jp/maps
    ・マピオン http://www.mapion.co.jp/
    ・マップファン http://www.mapfan.com/
    ・ヤフー http://map.yahoo.co.jp/
  2. 北と東の間45度、と、南と西の間45度、を結び「北東-南西」の線を引く。
  3. 上記の4本の線(8方向)の中で、自分の「良き方角」に向かって線上をたどっていく。
    線上で、「気の良いところ」を探す。
  4. 「気の良いところ」は、「神社」「名水(湧き水)」のほか、気持ちのいいところ、清浄なところであれば、お寺、ホテル、旅館等も可。
    《神社の検索サイト》
    ・神社一覧 http://tinyurl.com/y3hmto
    ・全国一の宮会 http://www.ichinomiya.gr.jp/
    ・神社のひろば(関東限定) http://tinyurl.com/y63y7e

    その他は、google( http://www.google.co.jp/ )などの検索サイトで、
    ・「神社 検索」(「神社」と「検索」の間に「スペース」)
    ・「神社 ○○県」
    など、キーワードを入れて探してみてください。
  5. 場所は、自宅に近いほど、できるだけ「よき方角」の線上で探す。
    自宅から遠ざかるにつれて、線上から両側に幅を持たせるようにしてOK。


    ◆東西南北については、それぞれ線から両側に15度ずつ(30度)
    ◆「北東-南西」「北西-南東」については、それぞれ線から両側に30度ずつ(計60度)

【 お水採りに関する問答集 】

<ご質問>
お水採りは、3回とも行かなければいけないの?それとも1回だけでもいいの?
<お答え> お水採りは、最適の3日間のうち、1日だけでも、2日でも、3日間とも行っても、どれでも結構です。ご都合に合わせていらっしゃってください。
また、2日間あるいは3日間行う時に、一つの方角にしぼるか、 違う方角にするかも、ご自由です。
「良き方角」別の効果をご覧になって、お決めになるとよいでしょう。
(この際、少し欲ばりになってもいいんじゃないでしょうか^^)
いずれにしましても、日時と方角をはずさないようにしていただければ 大丈夫です。お楽しみください。
<ご質問>
お水採りの時間は、「家を出る時間?」それとも「お水をもらう時間?」それとも「家に帰る時間?」。
<お答え>
「お水をもらう時間」です。 「家を出る時間」 「家に帰る時間」 は特に制限はありません。
お水をいただいたら、まずその場で飲むことをお忘れなく。
(これが9日かけて飲むうちの1回目=1日目、ということになります)
また、もしお時間があれば、そこで少しゆっくりして、その場の エネルギーに浸る(浸っているつもり、で結構です)と、さらによろしいかと思います。
<ご質問>
どの日にどの方角のお水採りを実行しないといけないという法則はあるのですか?
<お答え>
どの日にどの方角、という組み合わせ指定は特にありません。
どの組み合わせでも構いませんので、日時と方角をはずさないようにしていただければと思います。
<ご質問>
場所は、自分の住んでる場所を中心に良き方角に進んだ場所で良いのですか?
<お答え>
はい、そのようにお考えいただければ結構です。
方角や場所の探し方は、上記の【場所の探し方】をご参考になさってください。
<ご質問>
お水採りは、遠い場所まで行かなければいけないの?
<お答え>
遠方に行くほど効果が高いとされています。
ただ、必ず遠くでなければいけないと縛られなくて結構です。
良き方角であれば、お近くでも構いません。
遠方ですと、多少方位の幅というか許容範囲が広がります。
ご近所であれば、地図上で線を引いて、できるだけその線上で探してみてください。
遠くに行くにつれて「きっちり線上」からは幅を持たせた範囲まで「良き方角」として見ていいですよということです。
<ご質問>
神社でなければいけないのでしょうか?
<お答え>
場所は、「良き方角」にあれば、神社、名水でなくともOKです。
気持ちのいいところ、清浄なところであれば、お寺、ホテル、旅館等も可。
ただ、神社は、気の良い場所に建てられており、社務所(しゃむしょ)で、御神水(ごしんすい)をいただきたい旨を伝えれば、場所を教えてくれる所が多いので、より行いやすいでしょう。
<ご質問>
「御神水」でなければだめですか?湧き水でなければいけないのでしょうか?
<お答え>
結論からいいますと、「水道水で大丈夫」です。
レターでは、「御神水」や「名水」と書かれていますが、お水採りの主旨は、「その場所の“気”を充分に浴び、体内に取り入れる」ことにあります。
ですから、湧き水でなくても、その場所のお水であれば、水道水でも“気”をいただくことができます。
ただし、その場所の水でも、流れていない水(手水場にたまっているような水)は、避けてください。
ただ、湧き水の御神水や名水があれば、より理想的であるということはいえます。
<ご質問>
「パーソナル情報」と書いてありましたが、これは一人一人違うのですか?
<お答え>
お水採りの日時ですが、これは、原則としてみなさん共通です。
來夢先生が、「今年のお水採りに最適の日時」ということで、計算して出してくださっています。
(ちなみに当然のことながら、毎年変わります。)
一方、「良き方角」は、人によって異なります。
生年月日からタイプ別に「良き方角」を割り出してあります。
したがいまして、この部分が「パーソナル情報」ということになります。
「良き方角」の中から、ご自分が望まれる効果の方角に、お水採りに行かれるようにするとよいでしょう。
<ご質問>
指定の日がすべて仕事で時間的にも厳しいのですが、別の日、もしくは朝早くか夜遅くでも効果はあるのですか?
<お答え>
日時は、レターでお知らせしている「最も効力の高い日時」をぜひとも押さえていただきたいところです。
お手近なところでかまいませんから、ご自宅から見て「良き方角」の場所へ「最も効力の高い日時」にいらっしゃっていただければと思います。
お仕事のご予定で難しいなどのケースもあるかもしれませんが、なんとかご調整されることをおすすめします。
どうしてもムリ、という場合は、次善の策として、なるべくその日の夕方近くにいっていただくか、他の方に代わりに採りにいってもらうようにしてください。
<ご質問>
お水採りには1人で行かなければいけないのですか?
<お答え>
お一人でも、他の方と一緒に行かれても結構です。
他の方と行く場合は、どういう主旨でお水採りに行くのかを伝えて、できれば理解してもらえるといいですね。
その場の“気”をいただきに行くので、落ち着いて気持ちを入れて行った方が、よりよい状態でいただくことができます。
<ご質問>
家から行かなければいけないのでしょうか?
<お答え> どこから行かれても構いません。
お水採りの後も家に帰らなければいけないというわけではありません。
ご出張中の場合もあるでしょうから、その出張先が、自宅から見て「良き方角」にあたり、お水採りに適した場所が見つけられるのであれば、そこでされるといいでしょう。
<ご質問>
他の人に採りに行ってもらってもいいの?
<お答え>
他の人に代わりに採りに行ってもらうのは、次善の策として「あり」です。
ただ、その人に主旨をよく伝え、その人があなたのために採ってあげようという気持ちを持って行ってくれるようにお願いしてください。
お水採りの時に気持ちが入っていることは、大切です。
逆に、あなたが他の人(例えば、ご家族)の分を採ってきてあげるのも「あり」です。
その場合も、その人のために採ってきてあげようというお気持ちを大切にしてください。
そして、その方にとって「良き方角」であることのご確認もお忘れなく。
(あなたにとっての「良き方角」が、その人の「良き方角」と同じとは限りません)
いずれの場合も、お水を採ったら「その日のうちに1日目の分を飲む」ということをお忘れなく。
本来は、お水採りをしたその場で1日目の分は飲むのですが、代わり採りに行く場合はそれができないので「その日のうちに」ということでよしとします。
しかしながら、できればご自分で行かれることをおすすめします。
<ご質問>
お水採りの場所は、どうやって探せばいいの?それが「良き方角」にあるかどうかは、どうやって探すの?
<お答え>
方角や場所の探し方は、上記の【場所の探し方】をご参考になさってください。
<ご質問>
お水の量はどのくらい採ればいいの?
<お答え> 9日分を入れてください。
1回に飲む量(したがって9日間で飲む量)に特に決まりはありません。
1回あたりは、盃1杯以上であればいいでしょう。
コップ1杯くらいを目安にされるといいのではないでしょうか。
ですから、9日間分は、500ccあるいは1リットルのペットボトルで充分でしょう。
もちろん、「もっとたくさん飲みたい」という方は、そうされても結構です。
ただ、あまりたくさんいただきすぎて、持ち帰りが大変にならないようにご注意を。
それから、「9日目に飲み干す」ことのできる量にすることをお忘れなく。
多すぎて9日目に飲みきれなかった、あるいは少なすぎて9日目の分がなくなってしまった、というようなことにならないようにしてください。
<ご質問>
朝、飲み忘れてしまったらどうすればいいですか?
<お答え>
その日のうちに、その日の分をお飲みください。
でも、やっぱり朝起きたら飲む、ということを、この期間だけはできるように心がけてみてくださいね。