【実践者から学ぶ】『 フォレスト出版社長 太田宏の“ 運をつかむ法則 ” 』(太田宏 ・ 來夢)


ベストセラーを連発している出版社、フォレスト出版の太田社長が、自らの体験談を交えながら、「春夏秋冬理論」の活用方法や「運をつかむ法則」について、さらに、神田昌典先生と出会うきっかけや第一印象、楽屋裏の話などを赤裸々に語った貴重なCDです。

突然ですが・・・あなたは、フォレスト出版という出版社をご存じですか?

今、ビジネス書の出版社としては、最も勢いがあり、最もファンの多い出版社の1つです。


『 あなたの会社が90日で儲かる! 』 ( 神田 昌典 : 著 )
『 会社にお金が残らない本当の理由 』 ( 岡本 史郎 : 著 )
『 なぜ、社長のベンツは4ドアなのか? 』 ( 小堺 桂悦郎 : 著 )
『 大切な人に贈りたい24の物語 』 ( 中山和義 : 著 )
『 コールドリーディング 』 ( 石井 裕之 : 著 )
『 宇宙につながると夢はかなう 』 ( 浅見 帆帆子 : 著 )
『 英語は逆から学べ! 』 ( 苫米地 英人 : 著 )

ざっと挙げただけでも、こんなにベストセラーがあります。
まさに、立て続けです。

きっと、あなたも読んだ本があるんじゃないでしょうか。
しかも、ベストセラーだけではありません。

何十万部も売れているわけではないけれど、経営者やビジネスマンにとって、実際に役立つ本を多数出しています。
だから、根強いファンがたくさんいる。

著者にファンの読者がつく、というのはままあることですが、出版社に読者がつく、というのはほとんど聞かないでしょう?
それを実際にやってしまっているんです。

とにかく、すごい出版社なんです。
そのすごい出版社を率いているのが、太田宏社長。

出版社勤務 ( その前の話がまたおもしろい! )、編集プロダクションを経て、今から10年前に、フォレスト出版を設立されました。

今の状況から察するに、さぞや華々しいスタート・・・と思いきや、そうではなかったそうなんです。
逆に、とっても辛い時期が続いた。

今からは想像できません。
でも、現実は厳しかった。

ではなぜ、その状況から抜け出し、現在の快進撃を生み出すことができたのか?

 

その理由の一端や経緯を、太田社長が自ら、ご自身の「運とリズム」という観点から話してくださいました。

意外な話、なるほど~とうなってしまう話、視点がガラリと変わる話の連続。
淡々と語る1つ1つの言葉が、深いです。

春夏秋冬理論のお話しも交えて、こういったお話をされるのは、これがはじめて。
そして、多分、これが最後です。

なぜなら、こうしている間にも、フォレスト出版はますます加速し、業績も拡大し、変化も遂げているため、太田社長がこういう形でお話される機会は、少なくなっていくから・・・

 

ましてや、「経営者にとっての運とは?」という内容は、これっきりとなる確率が極めて高い。それだけ貴重な話が、このCDには、詰まっていることになります。学びとヒントと含蓄が、たっぷり得られるこの機会をどうぞお聴きのがしなく!

今、ビジネス書業界に旋風を巻き起こしているフォレスト出版も、スタートは苦難の道のりだった・・・
太田社長が明かす、快進撃を続けるに至った“ 経営者の運のつかみ方 ” とは?


【  1 】 太田社長の「運」に対する捉え方、実感とは?
【  2 】 太田社長の人生における、非常に大きな分かれ目とは?
【  3 】 太田社長の12年サイクルに関する、來夢先生の読み解きとは?
【  4 】 太田社長が、ハトさえもうらやましいと感じた時期とは?
【  5 】 フォレスト出版のキャッシュフローが楽になるきっかけとなったアイデアとは?
【  6 】 太田社長と神田昌典先生が出会うきっかけと神田先生に対する第一印象とは?
【  7 】 太田社長、來夢先生、神田先生にまつわる“楽屋裏の話”とは?
【  8 】 その後のフォレスト出版の快進撃につながる、太田社長の気付きとは?
【  9 】 太田社長の体験談からわかった、秋の時期の上手な過ごし方とは?
【 10 】 太田社長が考える、経営に占める「運」の割合よりも大切なこととは?
【 11 】 太田社長が考える、運を引き寄せられるか否かの分かれ目とは?

話し手 : 來夢 太田 宏
聞き手 : 高島 亮
CD1枚 ( 約60分 )
6,000円 ( 送料 ・ 代引手数料 ・ 消費税込 )

※ このCDは、リニューアル前に販売していたCD
   『 フォレスト出版社長 太田宏の“ 運をつかむ法則 ” 』 と、
   CDの盤面は異なりますが、内容は同じです。