【Vol.50】來夢VOICE 50回記念 五十にして天命を知る

話し手:來夢・小林まどか

今回のゲストは、フリーのインタビュアーである小林まどかさん。
小林さんは FM ラジオ局の局アナを経て、現在はフリーに転身。
これまで著名人を含めた延べ 2000 人を超えるインタビューをされてきました。
その経験をもとに、聴き方・伝え方のセミナーなどを開催されたり、
「言魂インタビュー」というご自身の番組でもご活躍されています。

今回は、來夢 VOICE50 回を記念して、小林さんから來夢にたくさんの質問を
投げかけていただきました。
來夢の幼少時代のこと、縁が結んだ大切な出会い、人生で大切なことなど盛りだくさんの内容。

小林まどかさん オフィシャルブログ
https://yaplog.jp/madoka314

【Vol.49】「月のしずく」水守 重岡昌吾社長と語る 「あたりまえ」を「感謝」に変えれば「幸せの扉」が開かれる

話し手:來夢・重岡昌吾

今回は、2017121日に開催された、
先生が大好きなお水「月のしずく」の水守である、
和歌山県 ゆの里 重岡昌吾社長との新刊出版記念対談イベントの模様をお届けします。

お二人の出会いの話からはじまり、お水のこと、2017年の星の動き、
お水と本の内容の共通点、参加者の方からの質疑応答など、
3
回目となるゆの里での講演会は充実したものとなりました。

2枚組のCDでお届けいたします。

【Vol.48】祝! 還暦 酉年 年男、望月俊孝氏と語る「あたりまえ」を「感謝」に変えれば「幸せの扉」が開かれる

話し手:來夢・望月俊孝

今回は、昨年の10月28日に大阪で行われました、
望月俊孝氏との新刊対談イベントの模様をお届けいたします。
当日は、立ち見が出るほど満員となり、お2人の出会いの話から2017年の星の動き、
AIに負けない自分作りについてなど、会場は大いに盛り上がりました。
いつものVOICEの倍の2時間収録になっておりますので、
2枚組のCDでお届けいたします。

【Vol.47】「あたりまえ」を「感謝」に変えれば「幸せの扉」が開かれる

話し手:來夢・シーズンズ一条 道

來夢VOICE Vol.47は、來夢のアシスタントである一条 道が参加し、
2人の出会い、シーズンズでの働き方、自問自答などについて語り合い、
現在の來夢の仕事の取り組み方・考え方が垣間見れる内容となっております。
また、來夢的開運レターからできあがった9月に発売された新刊
『「あたりまえ」を「感謝」に変えれば「幸せの扉」が開かれる』
に書かれている印象的な文章をピックアップし、來夢がさらに深く
掘り下げて解説していきます。

2017年の扉をハッピーに開けるヒントとなる言葉がきっと見つかるはずです。

【Vol.46】『月のリズム ポケット版』によせて

話し手:來夢・岡村季子

『來夢VOICE 』(Vol.46)は、
最新号 Vol.46 『月のリズム ポケット版』によせて。

今回のゲストはきずな出版 代表取締役専務 岡村季子さん。
岡村さんは、6月に発売された、來夢著『月のリズム ポケット版』の
担当編集者でもあります。

新しく生まれ変わったポケット版のこと、
來夢と岡村さんの出会いにまつわるエピソードや
出版業界についてなどにも話は広がっていきます。
とくに、生まれた日の月のかたちがもたらす感情の起伏については、
自分を知るヒントになるでしょう。

いつも來夢が大切だと話す「素直さ、正直さ」を
持って仕事に取り組むということ。
岡村さんの話からその姿勢を感じることができるはずです。

【Vol.45】 「元プライベートバンカーと語る日本の今とこれから」

話し手:來夢・前田和彦

『來夢VOICE 』(Vol.45)は、
「元プライベートバンカーと語る日本の今とこれから」。

今回のゲストは、元プライベートバンカー前田和彦さん。
前田さんは、スイスの銀行でお客様のご家族と密に関わっていく
プライベートバンカーとしての業務を学び、日本の銀行でも
そのお仕事を実践されてきました。
現在は、プライベートバンカーとしてのノウハウを活かしながら、
会社の再建に携わっていらっしゃいます。

たくさんの資産家の方と会い、海外でもお仕事をされてきた
前田さんだからこそ話せる、日本の投資の現状や親と子どものあり方、
震災が起こった際の住宅問題など。
その考えは、この激動の時代を地に足をしっかりつけて進んでいく
あなたの道しるべになるかもしれません。

【Vol.44】 「 小阪裕司的來夢開運レター活用法」~完売御礼~

話し手:來夢・小阪裕司

『來夢VOICE 』(Vol.44)は、
「小阪裕司的來夢的開運レター活用法」。

今回のゲストは、オラクルひと・しくみ研究所 代表 小阪裕司さん。
小阪さんは、2000年4月に「ワクワク系マーケティング実践会」を創立。
ワクワク系マーケティングとは、小阪さんが提唱する
人にフォーカスすることを大原則に、
「動機づけ」と「絆づくり」を二本柱とした、
商いの考え方と具体的な実践手法。

そして、小阪さんは「來夢的開運レター」を18年読み続けていらっしゃる読者でもあります。
どんなふうにレターの情報を活用しているか、科学的な見解を踏まえながら語っていただいています。

いつしか話は運強い生き方へと発展し、小阪さんの大好きなスターウォーズにまつわるエピソードも登場します。
変化の激しい2016年というこの時代を、自分らしくしなやかに歩んでいきたい方におすすめしたい内容となっております。

※小阪裕司さんの詳しい情報はウェブサイトをご覧ください
http://www.kosakayuji.com/

【Vol.43】 「 『なぜ春はこない?』から12年が過ぎて」

話し手:來夢・森和美

『來夢VOICE 』(Vol.43)は、

「『なぜ春はこない?』から12年が過ぎて」。

今回のゲストは、女性誌『GLITTER(グリッター)』の編集長である森和美さん。
今年5月に発売した『らせんの法則で人生を成功に導く 春夏秋冬理論』を記念して、
『GLITTER』に特集を組んでいただいたことからご登場となりました。

『GLITTER』は、海外トレンドを意識した、流行に敏感な女性たちから
支持されている女性ファッション誌です。

そんな華やかな雑誌の編集長である森さんは、二十歳のころに神田昌典氏 著『非常識な成功法則』に出会い、
「春夏秋冬理論」に辿り着き、ご自身の生きる指針として日々活用されているそうです。

「春夏秋冬理論」を軸に、現在に至るまでの森さんの経歴を來夢先生と共に振り返ります。
「春夏秋冬理論」の上手な活用法や日々をいかにラクに生きていくかのヒントが
見つけられるかもしれません。
ご自分の人生に春夏秋冬サイクルを役立てていきたい方は、ぜひ参考書としてこのVOICEをご活用ください。

【Vol.42】 「 『21世紀の借金論 お金を借りればパラダイス』ってなんで? どうして? 」

話し手:來夢・小堺桂悦郎

今回お届けする『來夢VOICE 』(Vol.42)は、

「 『21世紀の借金論 お金を借りればパラダイス』ってなんで? どうして? 」。

今回のゲストは、「実践者に学ぶ 人生の春夏秋冬/逆境バンザイ」でもご登場いただいている小堺桂悦郎さん。
春夏秋冬の1サイクル(12年)を経て、來夢VOICEのゲストとして再度ご登場です。

資金繰りコンサルタントとして、全国各地にクライアントを持ち、活躍される小堺さん。
シリーズ70万部突破の大ベストセラーとなった『なぜ、社長のベンツは4ドアなのか?』を含む、
累計著書20冊は、発行部数100万部を突破し、ビジネス書の金字塔を建てていらっしゃるベストセラー作家です。

來夢先生から「春夏秋冬理論を地で行っている人」と賞賛される小堺さん。
小堺さんと來夢先生のご縁は今年で15年目ですが、
出会った頃は、著者デビューすることも決まっていない時代。
出会いから現在までを來夢先生と共に振り返ります。

春夏秋冬の季節と小堺さんご自身の経歴(出版著書)を振り返ると見えてくる景気の流れとは?

銀行員として融資担当をされた経歴や、著者の視点からの裏話まで。
『來夢VOICE』 だからこそ、聴くことができる話が盛り沢山です!

「借金」という言葉にあるイメージは人それぞれですが、小堺さんの話を聞くと、これまで自分が持っていたイメージが変わるきっかけになるかもしれません。
今回のVOICEは、今こそ起業をしようと思っている人、事業拡大に挑戦しようとしている経営者の方に、「お金」の専門家である小堺さんからお伝えしたいメッセージがたっぷり込められています。

【Vol.41】 『実践者と振り返る人生の春夏秋冬』

話し手:來夢・岡本吏郎

今回のゲストは、「実践者に学ぶ 人生の春夏秋冬」でご登場いただいた岡本吏郎さん。
春夏秋冬の1サイクル(12年)を経て、來夢VOICEのゲストとして再度ご登場です。

岡本吏郎さんと來夢先生のご縁は今年で15年目。
お2人の出会い、岡本さんの経営コンサルタント・税理士として活躍されるまでのルーツ、仕事と趣味の話まで、
『來夢VOICE』 だからこそ、聴くことができる話が盛り沢山!

來夢先生と岡本さんは、普段どのような会話をしているのか?
そんな素朴な疑問にお答えするような、お2人の自然体の会話をお届けします。

ビジネス書のベストセラー作家でもあり、経営コンサルタント・税理士として活躍され、
今尚、多くのファンを持つ岡本吏郎さんと、
アストロロジャーとして幅広い層の人たちを見てきた來夢先生とのコラボから生まれる話とは…。